リシリッチ 利尻ヘアクリームの効果がすごい使い方って?

リシリッチ 利尻ヘアクリームの効果的な使い方とは

髪のパサつき、乾燥、切れ毛、あるいはダメージヘアやくせ毛、縮れ毛で悩んでいる女性の間で話題となっているリシリッチ 利尻ヘアクリーム。
ここではリシリッチ 利尻ヘアクリームの使い方を解説したいと思います。

 

髪の水分はタオルで拭き取る

まずは髪を洗いタオルで一通り髪の水分を拭き取ります。
このとき、髪の水分をしっかりと取ることが重要です。
体の水分を取ることに使ったものと同じタオルを使っていては十分に髪の水分を取ることができませんから、別の乾燥したタオルを使うことをおすすめします。

 

自分の髪を触ってみて、手が濡れないことが確認できたらタオルドライは完了です。

 

リシリッチをつけるときは毛先を重点的に

続いて自分の髪の量に対して適当と思われる分量のリシリッチを容器から出します。
そして、手で毛先から髪全体に行き渡るようにていねいに広げていきます。

 

髪のダメージは根元よりも毛先の方に多く発生していますので、毛先に重点的に使うようにするとよいでしょう。
また、ダメージヘアの方は多めに使うといいでしょう。

 

使い方の注意点としては、始めにつけた部分にたくさんついてしまいがちになりますから、均一につくようにするために、つける前に髪を左右に分けて準備し、1回プッシュして出したリシリッチを右部分につけ、次にプッシュして出したリシリッチを左側の髪につけるようにすればうまくいくでしょう。

 

リシリッチ 利尻ヘアクリームの基本的な使い方をするときの分量としては、ショートヘアの方は2〜3プッシュ程度、セミロングヘアの方は3〜4プッシュ程度、ロングヘアの方は4〜5プッシュ程度となります。

 

ドライヤーは長時間かけなくてもOK

次に髪の根元から毛先に向かってブラッシングしながらドライヤーで乾かしていきます。

 

このような使い方をすることによりリシリッチ 利尻ヘアクリームがダメージヘアに行き渡り、さらにドライヤーで熱が加えられると、キューティクルが結合し髪にまとまりやなめらかさが出てきます。

 

ドライヤーでの乾燥ですが、長い時間をかけて行うことはなく、一通り髪を乾かす程度でキューティクル補修効果が得られます。

 

リシリッチ 利尻ヘアクリームは髪をシャンプーで洗わなかった翌日に使っても問題ありません。
その場合も、使った後はドライヤーで乾燥させることを忘れないようにしましょう。

 

リシリッチ 利尻ヘアクリームの使い方は簡単

いかがでしょうか。
リシリッチ 利尻ヘアクリームの効果的な使い方を解説してみました。

 

使い方自体はとっても簡単ですから、毎日使うのも大変ということはないのではないかと思います。

 

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